【簡単に胸が大きくなる?誰でもできるおすすめバストアップ方法!】

テレビの芸能人や雑誌のグラビアアイドルのように、あと1カップ…もう少し胸が大きければ…そう思う女性は多いはずです。しかし整形手術に踏み出すにはなかなか覚悟が必要ですよね。そこで今回はそんな女性のための簡単にできるバストアップ方法をご紹介します。

[バストアップに必要な睡眠時間は?]

バストアップに欠かせないのが十分な睡眠時間です。睡眠にはバストアップに必要な女性ホルモン(エストロゲン)の分泌を促す効果があるので、しっかりと質の良い睡眠を十分に取ることが大切です。

 

バストアップに必要なホルモンの分泌が最も活発になるのが22時から深夜2時までの睡眠のゴールデンタイムと呼ばれる時間帯です。バストアップを目指すにはまず、睡眠習慣を改めてみましょう。

[バストアップのためのおすすめ食材ベスト3]

バストアップのために毎日の食生活を見直してみましょう。ここではバストアップに効果がある代表的な食材3つをご紹介します。

・豆乳

みなさんもご存知かと思いますが豆乳はバストアップにとても効果のある食材です。その理由は豆乳の原材料である大豆に含まれるイソフラボンが女性ホルモンと似たようなはたらきをすることでバストアップを促すからです。

・キャベツ

知らなかった人もいると思いますが、キャベツに含まれるボロンという成分には女性ホルモンを増加させ活性化するはたらきがあります。

・鶏肉

バストアップを効率的に行うにはバストの土台である大胸筋を育成する必要があります。この大胸筋を育てる際に効果的な食材が鶏肉です。鶏肉には筋肉の増大に必要なタンパク質が多く含まれています。

[ナイトブラのバストアップ効果は?]

バストアップに効果があると言われている、ナイトブラですが、実は着けるだけでバストアップの効果が得られるというわけではありません。

 

ナイトブラはバストアップを補助するものと思った方がよいです。ナイトブラと他のバストアップ方法を同時に活用することでさらなる効果が期待できます。

ナイトブラの選び方は「ナイトブラの効果を徹底解説|人気おすすめランキングもご紹介!」がおすすめ!

[バストアップに効果的!簡単エクササイズ]

・毎日たった2分大胸筋エクササイズ!

胸の前で手を合わせて30~40秒力を入れる。これを1日3セット、たった2分で大胸筋を育てることができます。

・バストアップは姿勢から肩甲骨ストレッチ

手を肩の上に置いて腕をグルグルと回します。これを前後5?10回行いましょう。肩甲骨がほぐれると自然と姿勢がよくなり、バストアップにつながります。
このようにバストアップは誰でも簡単に取り組むことができます。みなさんもぜひ色々な方法を活用してバストアップに取り組みましょう。

 

 

自分で効率的にバストアップしてみよう!

女性らしさというのは、仕草や言葉使いなど内面から出るものもありますが、やはりパッと目につく外見も気になりますよね。
女性といえばバスト。大きなバストや形良いバストなどバストアップしたいという女性はたくさんいます。

 
遺伝だからとか、痩せているからとか小さなバストで諦めている人もいるかもしれませんが、諦めるのはまだ早いです。
自分でできるバストアップを試してみましょう。

1.筋肉を鍛える

胸というのは、大胸筋に支えられています。よって大胸筋を鍛えることで胸のタレを防ぎ、形良いバストを作ることができます。
また筋肉を鍛えることで血行を良くすることができるので、胸を大きくする期待も持てます。

 
筋肉を鍛えてバストアップをしたいという場合、運動量は多くなくても良いので、毎日コツコツ続けることがポイントです。

●胸の前で両手を合わせる筋トレ

拝む様な形で腕を曲げ、掌を胸の前で合わせます。掌を押し合うことで胸に力が入って大胸筋を鍛えることができます。

 
掌を合わせたら顔の前にあげて押し合いながら5秒間キープ→ゆっくりおへその辺りまでおろして5秒間キープします。
背筋を伸ばして行うことがポイントです。

●腕立て伏せ

少しきつい筋トレですが、腕立て伏せは大胸筋を鍛えるのに効果があります。
一日に15回程度連続で3セット程度すると高い効果が期待できます。

2.リンパマッサージをする

胸周辺にはリンパがたくさんあり、マッサージすることによって女性ホルモンに影響があり、バストへの効果が期待できます。
リンパマッサージは胸を大きくする効果だけではなく、血行を良くして肩こりや体の不調をスッキリさせる効果もあるので、オススメの方法です。

 
マッサージをするときにはボディローションやマッサージオイルなどを塗布して滑りやすくして行うと良いでしょう。

 

鎖骨の下から脇の下に向かってリンパをほぐしていき、脇の下から胸の横、さらに胸の下へと移動していきます。

 
ところどころ痛い箇所もあるかもしれませんが、それが凝り固まっている証拠でもありますので、ゆっくりしっかりほぐしていきましょう。
バストの形を整えてバストアップする効果があります。肩こりにも効きますよ。

 

その他、バストアップに効果のあるツボを押すというマッサージもあります。
●中府…鎖骨の外側(下の方)から指一本下辺りにあるツボ。周辺のマッサージも効果あります。
●乳根…乳頭から指2本下辺りにあるツボ。お風呂上がりや運動後の血行が良いタイミングで行うと効果が高いです。

3.サプリメントを飲む

女子力を上げるためのサプリメントがたくさんありますが、バストアップ効果のあるサプリメントもあります。
バストアップ効果のあるサプリメントにはプエラリアミリフィカというタイやミャンマーなどで採れる植物から抽出できる成分が含まれています。

 
その成分とはミロエステロールやイソフラボンなどで女性ホルモンを活性化する効果があり、特にミロエステロールはプエラリアミリフィカ以外からは
採れないということもあって注目されている成分です。

 
バストアップの他、生理不順や美肌効果などの嬉しい効果も期待できます。

4.自分に無理ない方法を選ぶ

自分で効率的にできるバストアップ方法はサプリメント以外は今すぐにでも始められる気軽なものばかりです。

 
サプリメントにおいても今はネットショップで簡単に頼めてすぐに届くので、そう難しいことではありませんね。

 
効率的にバストアップするには毎日続けることが大切なことですから、無理のない方法をチョイスしてバストアップしてみましょう。

腕立て伏せでバストアップとスリムになろう。

夏に向けてビキニや水着に映える女性になりたいと誰もが感じていることでしょう。きれいなバストで女性らしさをアピールしたいですよね。

 

また、薄着になる春先は夏は、どうしてもバストの大きさが気になってしまいます。そんな悩みをお持ちの方に簡単にお金をかけないでできるバストアップ方法をお伝えします。

腕立て伏せでバストアップできる?!

腕立て伏せなんてワードは久しく耳にしていない女性も多いと思いますが、学生時代に運動部がやっていた筋トレの一つです。主に腕の筋力を上げるためのトレーニングなので、野球部やバスケ部がよく体育館でやっていましたよね。

 

実は腕立て伏せはやり方によってはバストアップにも効果があるのです。腕立て伏せをして簡単に二の腕も細くしつつ、バストもキレイになれるなんて一石二鳥ですよね。では、どのような方法で行えば良いのでしょうか。

無理をしないでできる腕立て伏せでもバストアップできる?!

学生時代に男子運動部がやっていた本気の腕立て伏せはあまりトレーニングをしていない女性の方が軽々何回もできるものではありません。腕に筋力がついてきたら、徐々にできるようになりますが、運動部のトレーニングのように本気の腕立て伏せはしなくてもバストアップにはつながります。

 
では、どのような方法で腕立て伏せをするかというと、まずうつぶせに寝てみましょう。そこから手をついて胴体を上げます。このときにひざはついたままになっていますよね。ここでひざを上げて腕を上下し、胴体を上げ下げするのが一般的な腕立て伏せですが、女性の場合はひざをついたままで行いましょう。

 

それだけでも充分効果はあります。ひざをついた状態で腕の筋力を使って、胴体を上げ下げしてください。このときに最も重要になるのが、腕の筋肉同様に、胸の筋肉も使えているかどうかを確認してみましょう。腕だけの力しかかかっていないようであれば、肘の位置を少しずつ変えていきましょう。

 

肘の位置によって胸に力が加わります。その位置を自分で少しずつ見つけてみましょう。胸の筋肉にも力が入っているのを確認したら、20回を1セットで一日3回ずつくらいで良いので始めてみましょう。少しずつバストアップとバストの形がきれいになってくると思います。

 
バストアップになる食べ物や、下着、ナイトブラなど、いろいろ試された女性の方々、今回はお金をかけずに物は試しで腕立て伏せをはじめてみましょう。最初はきついかもしれませんが、慣れてくるとラクラクにできるようになりますよ。

バストアップは日々の努力で自分でも十分改善を行うことができる

バストアップに興味のある女性が多いはずです。
日本人の場合、自分のバストのサイズに自信があると言う女性はとても少なく、またバストの形に自信があると言う女性はさらに少ないでしょう。

 
サイズや形を改善させることは無理だと諦めている女性も少なくなく、これは遺伝的な問題だと決め付けてしまっているのではないでしょうか。
しかし、改善方法次第ではバストのサイズや形は改善できることを知っておきましょう。

バストアップや形は自分でも改善できる

バストアップや形の改善は、美容整形などを利用しなければ理想通りにはいかないと考えている女性がほとんどでしょう。
しかし、努力次第では自分自身で改善を行うことはできます。

 
まずは、体の仕組みから理解していきましょう。バストアップや形を維持しているのは、バスト周辺にある筋肉です。筋肉はバストの土台と言っても過言ではなく、この土台が崩れてしまうことでサイズや形は同時に崩れてしまいます。

 
つまり、バスト周辺の筋肉を鍛えることがサイズや形を維持する最も基本的なこととなるのです。

 
ただ、鍛えすぎは反対に脂肪の燃焼に繋がっていくためお薦めできません。バストのほとんどは脂肪で形成されているため、脂肪の燃焼が進んでしまうことでバストは小さくなってしまうのです。

 
程よく筋肉を付けると言うことが、最大のポイントになるでしょう。

小さなバストを自分で改善させるには

しかし、もともと小さなバストだった場合はどのような方法で改善を行えば良いのでしょうか。
バストが大きくならない原因として、リンパの流れがスムーズではないということがあります。バストが大きくならない環境が整ってしまえば、努力をしてもいつまでたってもバストは大きくなりません。

 
まずは、リンパの流れが良くなるマッサージを覚えてみてください。脇の下のリンパ節を優しくほぐしてあげ、バストの廻りの血流を良くすることが大切なのです。
こうすることで、体に流れるリンパの循環が良くなり、ホルモンバランスが整っていき女性らしいカラダを作ることができます。

 
バストに自信がない女性の多くは、自分で特別な努力をしないままになってしまっていることが多いです。小さなバストであっても、今の状態よりも自分の努力で大きくすることは無理なことではありません。ただ、すぐに改善できるわけではありませんので、体のリンパの循環が整うのには時間がかかることを理解して毎日続けていくことが大切なことです。

お金をかけずにバストアップする方法

バストを大きくしたい、きれいなバストを保ちたいという女性は多いのではないでしょうか。しかしネットなどで調べるとサプリメントやエステなどの情報が多く、お金がかかるイメージです。

 

あまりお金はかけられないけど、バストアップはしたいという方に、私が実践した2つの方法をご紹介したと思います。根気よく続けることで、確実にバストアップに繋がるため、是非試してみてください。

【1】毎朝のきなこ牛乳でバストアップ

私は今でもきなこ牛乳を毎朝飲むようにしています。きなこに多く含まれている大豆は、バストアップにとても大切な栄養素です。これを毎朝牛乳に溶かし飲んでいます。きなこの味が苦手な人は、そこに黒蜜や蜂蜜を溶かすと飲みやすいのではないでしょうか。また、朝に摂取することで体に吸収されやすくなり、より大きな効果を得ることができます。

 
さらにきなこにはバストアップのほかにも、お通じがよくなったり、美肌効果にも効果抜群です。きなこに多く含まれているイソフラボンは、体の代謝をよくしてくれる働きがあるため、ダイエットにも効果的でしょう。バストアップをしながら全身綺麗になっていくので、是非毎朝飲むようにしましょう。

【2】夜はお風呂でバストマッサージを

朝きなこ牛乳を摂取し、夜はお風呂につかりながらバストマッサージを行います。お風呂でやる大きな理由としては、身体を温めることで血液のめぐりをよくし、水圧で新陳代謝を上げることで、マッサージの効果が大きくなります。また、ゆっくりリラックスしながら行えますので、是非お風呂で行いましょう。

 
マッサージのやり方は簡単です。まず、マッサージするバストと反対の手を背中まで回し、背中の贅肉を胸に持っていくイメージでマッサージします。これを左右20~30回行いましょう。次にマッサージするバストと反対の手をお腹に持っていき、お腹の脂肪を胸に持っていくイメージでマッサージします。

 

胸まで持ってきたらそのまま胸を上に持ち上げ5秒程キープしましょう。これも左右20~30回行います。次に左胸を右手で斜め上方向に持ちあげ、そのままやさしく揺らしましょう。これも左右20~30回行います。

 
最後に鎖骨を首のほうから肩のほうに向かって指圧していきます。肩までマッサージし終わったらそのまま指を滑らせて終了です。左右20回程行います。最後のマッサージはリンパマッサージで、バストアップにはリンパの流れをよくすることが大切です。慣れてしまうと10分ほどで終わりますので、根気よく続けるようにしましょう。